« 44.そばの実の収穫を控えて | トップページ | 46.そばの収穫 »
画像は、童仙房のご家庭で使用されている火鉢です。懐かしく思われる方もいるかも知れませんね。標高の高い童仙房地区は下界と違い、この時期でもじっとしていると、もう既に身体の芯まで冷え切ってしまいます。火鉢で暖をとり、いこった炭で沸いたお湯を急須に淹れてお茶をいただく…。日本(南山城村)らしい暮らしが、ここには存在しています。
2007年11月 2日 (金) 京都, 文化・芸術, 旅行・地域, 環境, 田舎, 趣味, 農業 | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/191534/16952552
この記事へのトラックバック一覧です: 45.心温まる火鉢:
コメント