« 188.八十八夜(09年田山編) | トップページ | 190.お茶摘み(09年田山編2) »

2009年5月 2日 (土)

189.お茶の古木の数珠

「茶」という文字は、十と十(草冠)、八十八で構成されていて、合わせると百八になります。

108歳の長寿を表す「茶寿」にちなんで、NPO法人南山城村むらおこし事業組合さんがこのほどお茶の古木を使った数珠やブレスレットを完成させました。
(数珠の珠や鐘をつく回数は百八で、仏教と深く関係しています)
京都新聞(山城版)に紹介されていますので、ご覧ください。

京都新聞WEB版はこちら>>>

|

« 188.八十八夜(09年田山編) | トップページ | 190.お茶摘み(09年田山編2) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/191534/44872517

この記事へのトラックバック一覧です: 189.お茶の古木の数珠:

« 188.八十八夜(09年田山編) | トップページ | 190.お茶摘み(09年田山編2) »