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絶滅危惧種とされる「ハッチョウトンボ」ですが、日本最小のトンボと言われいて、水が豊富な湿地や休耕田などに生息しています。南山城村でも生息が確認されていますが、この日は、とある場所へ羽化状況の観察に訪れてみました。いました、いました!一年ぶりにお目にかかることができました。今年の羽化状況は昨年よりも好ましいようです。うれしいですね。画像(下)は「ハラビロトンボ」です。
2009年6月 6日 (土) 京都, 南山城村, 文化・芸術, 旅行・地域, 環境, 田舎, 趣味, 農業 | 固定リンク Tweet
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